仕事場によっては通り道なのよね、新宿三丁目。
決して二丁目じゃないわよ~ん。かなり意味がちがっちゃうからね。
通り道に新宿三丁目「新宿伊勢丹」があるって危険。
特に地下の食品売り場はね、私にとって宝石箱。
そして先日かってしまったのが、

京都いづうの『鯖姿寿司』。
一人前で6切れ。
でもこのぎっしりした米の重なりだと一食に2切れがちょうどいいくらい。
でも2日間持つので、昼に買って、その日の昼、夜、翌朝、各2切れづつでたべきれます。
これ、姿寿司なので、端っこは「え、、鯖これだけ、、詐欺だ!!」と思うんだけどね。
真ん中からは厚みも増してくるのよ。
私はこういう魚の酢漬けが大好き。
やめられないの。
スーパーとかでもままかりやニシンの酢漬けものがあると買っちゃうのよね。
そして、これを買っているときにもずっと漂っていたソースの香り。
あーそそられる。
そして、いつの間にか買ってました。

京都「しんぶ」のねぎ焼き。
ねぎたーーぷり。
なによりソースがおいしい。
けど、ねぎだけだとちょっと物足りないかな。
海鮮お好み焼きとか、ほかにも気を引くメニューはあったけど、焼きが間に合わなかったらしく、ねぎ焼きしかなかったんだけどね。
これを買った後にもおいしそうなものがいっぱいの伊勢丹デパ地下。
ここで、買い出すと値段感覚もなくしてしまうし、ついつい買いすぎてしまうんだけど。
考えないようにしてるけど、お値段もカロリーもいっちゃってるよね。
でも、いいのよ。たま~にはね。
ただ結構ここを通るのよね。
いや、ここの駅で降りなければいいことであって。。。。。。
土日は近寄っちゃいけないとこよね。
絶対寄らないから大丈夫、、、大丈夫。
降りたら最後よ。
何か没頭できる本を読んでこの駅をやり過ごそうっと。
追記
結局急行電車がきてしまい、新宿三丁目は降りたくても降りれず。
よかったんだけど、選択技がないのもちとさみしかったりして。